手帳型スマホケース
スマホの話
イロイロと試行錯誤した結果、現在はiPhone5s(au)をメインに、サブに以前docomo回線で使っていたSH-07DにBiglobeのsimを突っ込んで運用しています。
この組み合わせだとauの回線で使用していて電波が届かない場所へ行ってもdocomoの回線でメールやLINEが使えるので、よほど僻地に行かない限り連絡がとれるので安心できます。
で、そのiPhone5sとSH-07Dですが、
今まではスマホの裏側を包み込む形状のカバーを使用していましたが、二つ一緒にポケットなんかに突っ込むとガチャガチャして傷付くのが嫌だったので手帳型のケースを購入してみました。
左側がiPhone5s用約1.5Kで右側がSH-07D用約1K。
iPhone5s用は出来るだけ安いもので尚かつ見栄えがそこそこの物を吟味しました。
SH-07D用は二年前の機種でしかもあまり人気が無かったからでしょうが、もう殆ど選択肢が無くて今回購入した物以外では結構な値段の物しかなかったため、かなり妥協して決めました。
まずはSH-07Dから、
外装はブラックですが内装はタンで、写真より若干オレンジがかった色味でそんなに安っぽくはありません。
このカバーは本体の大きさが数種類あって、スマホ本体に合う大きさの物にスマホを固定する黒い背面カバーを取り付ける型式になってるようです。
それぞれのスマホのカメラ位置に合わせて穴を加工するだけでほぼ全てのスマホに対応出来るのですが、専用品でないので大きさがピッタリとはいかないようです。
SH-07Dはスマホの中でも最小の部類になるために、SH-07Dに比べてカバー自体が若干大きめなのは仕方がないようです。
蓋の内側にはスリットが二つあって、カード類が差し込めるようになっています。
試しにキャッシュカードと同サイズの会員証を差し込んでみるとスムースに抜き差しできました。
テレホンカードもスムースに抜き差しできるので、誤って折り曲げてしまうことはなさそうです。
フチが余っているのが分かると思います。
ピッタリに作っていればかなり小型でいいかんじなんですが、ココまで小さいスマホは国内のキャリアではSH-07Dだけなので、この機種のためだけに小さいサイズを作るのは無理なのでしょう。
もう少し前なら専用品でそれなりにお安いケースが売っていたので、その時に買っておけば良かったと後悔しました。
次にiPhone5s用です。
コチラはiPhone5s専用品なので大きさはピッタリ。
色はモスグリーンなのですが、販売サイトの写真ではもう少し暗い色目で綺麗なグリーンだったのですが、実物はデザートタンに近いグリーンでした。
(写真では実際の色が出にくい素材なので私の写真でも質感が伝わりにくいのですが、実際は茶色く埃がかぶったような、苔むしたグリーンです)
最初から使い込んだ風合いで表面がまばらに擦れた感じなのは「仕様」とゆうことにしておきましょう。
こちらも内側にスリットが二つあってカード類が差し込めます。
スイカを差し込んでみると若干きつめですが、そのうち馴染んでくるでしょうから初めはこれくらいで良いのかもしれません。
テレホンカードも何とか差し込めますが、気をつけて丁寧に差し込まないとクニャっと折り曲げてしまいそうです。
お気に入りのテレホンカードを入れるのはもう少し馴染んでからにします。
大きさはピッタリなのですが、上下面がカバーされていないので何かと擦れて傷付いてしまわないか心配になります。
外観は両ケースともほぼ同じ大きさですが、中に入れるスマホの大きさが全然違うので、SH-07Dのケースが余裕ありまくりなのがよく分かります。
両方ともお安かったので仕方がないですが、絶対に傷つけたくない場合は機種専用でなおかつ周囲をフルカバーしているものを買いましょう。
私は余裕がなくてコレしか買えなかったので、傷付けないように気をつけて使っていくことにします。
イロイロと試行錯誤した結果、現在はiPhone5s(au)をメインに、サブに以前docomo回線で使っていたSH-07DにBiglobeのsimを突っ込んで運用しています。
この組み合わせだとauの回線で使用していて電波が届かない場所へ行ってもdocomoの回線でメールやLINEが使えるので、よほど僻地に行かない限り連絡がとれるので安心できます。
で、そのiPhone5sとSH-07Dですが、
今まではスマホの裏側を包み込む形状のカバーを使用していましたが、二つ一緒にポケットなんかに突っ込むとガチャガチャして傷付くのが嫌だったので手帳型のケースを購入してみました。
左側がiPhone5s用約1.5Kで右側がSH-07D用約1K。
iPhone5s用は出来るだけ安いもので尚かつ見栄えがそこそこの物を吟味しました。
SH-07D用は二年前の機種でしかもあまり人気が無かったからでしょうが、もう殆ど選択肢が無くて今回購入した物以外では結構な値段の物しかなかったため、かなり妥協して決めました。
まずはSH-07Dから、
外装はブラックですが内装はタンで、写真より若干オレンジがかった色味でそんなに安っぽくはありません。
このカバーは本体の大きさが数種類あって、スマホ本体に合う大きさの物にスマホを固定する黒い背面カバーを取り付ける型式になってるようです。
それぞれのスマホのカメラ位置に合わせて穴を加工するだけでほぼ全てのスマホに対応出来るのですが、専用品でないので大きさがピッタリとはいかないようです。
SH-07Dはスマホの中でも最小の部類になるために、SH-07Dに比べてカバー自体が若干大きめなのは仕方がないようです。
蓋の内側にはスリットが二つあって、カード類が差し込めるようになっています。
試しにキャッシュカードと同サイズの会員証を差し込んでみるとスムースに抜き差しできました。
テレホンカードもスムースに抜き差しできるので、誤って折り曲げてしまうことはなさそうです。
フチが余っているのが分かると思います。
ピッタリに作っていればかなり小型でいいかんじなんですが、ココまで小さいスマホは国内のキャリアではSH-07Dだけなので、この機種のためだけに小さいサイズを作るのは無理なのでしょう。
もう少し前なら専用品でそれなりにお安いケースが売っていたので、その時に買っておけば良かったと後悔しました。
次にiPhone5s用です。
コチラはiPhone5s専用品なので大きさはピッタリ。
色はモスグリーンなのですが、販売サイトの写真ではもう少し暗い色目で綺麗なグリーンだったのですが、実物はデザートタンに近いグリーンでした。
(写真では実際の色が出にくい素材なので私の写真でも質感が伝わりにくいのですが、実際は茶色く埃がかぶったような、苔むしたグリーンです)
最初から使い込んだ風合いで表面がまばらに擦れた感じなのは「仕様」とゆうことにしておきましょう。
こちらも内側にスリットが二つあってカード類が差し込めます。
スイカを差し込んでみると若干きつめですが、そのうち馴染んでくるでしょうから初めはこれくらいで良いのかもしれません。
テレホンカードも何とか差し込めますが、気をつけて丁寧に差し込まないとクニャっと折り曲げてしまいそうです。
お気に入りのテレホンカードを入れるのはもう少し馴染んでからにします。
大きさはピッタリなのですが、上下面がカバーされていないので何かと擦れて傷付いてしまわないか心配になります。
外観は両ケースともほぼ同じ大きさですが、中に入れるスマホの大きさが全然違うので、SH-07Dのケースが余裕ありまくりなのがよく分かります。
両方ともお安かったので仕方がないですが、絶対に傷つけたくない場合は機種専用でなおかつ周囲をフルカバーしているものを買いましょう。
私は余裕がなくてコレしか買えなかったので、傷付けないように気をつけて使っていくことにします。
























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